WHY EAGLE

フォルダ管理だけでは、
足りなくなるときに。

画像が数十枚なら、フォルダだけでも困りません。けれど、Webで見つけた参考、案件の素材、撮った写真、GIFや動画が積み上がると、「どこに置いたか」より「何を保存したか」が分からなくなってきます。


1. ブラウザで出会ったものを、制作の入口で止めない

Eagleにはブラウザ拡張機能があり、Web上で見つけた画像をライブラリへ取り込めます。ブックマークだけでは見返しにくい視覚情報を、画像のまま残せるのが便利です。

2. フォルダとタグを、役割分担できる

フォルダは「案件」「用途」「ジャンル」のような大きな分類に。タグは「青」「余白が広い」「LPのヒーロー」のような横断的な特徴に。二つを混ぜずに使うと、後から探すときの精度が上がります。

3. 一覧性があるから、思考を再開しやすい

ビジュアル素材は、ファイル名よりサムネイルで見た方が早いものです。ライブラリを眺めながら、似たトーンの素材を組み合わせたり、忘れていた参考を拾い直したりできます。

使う前に確認したいこと

ライブラリの保存場所、バックアップ方法、チーム共有の要否は先に決めておくのがおすすめです。Eagleの対応OSや最新機能、ライセンス条件は公式サイトで確認してください。

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